インジケーター開発担当秋吉より

皆様お久しぶりです!今日はこれからのバイナリーオプションで活躍するツールの【ある条件】について教えます。

バイナリーオプションツールブログSOGAダイアリー 😆

こうやって皆様へ記事を書くのもかなり久しぶりなんですが、皆様覚えていますか?w
自分は今、2つの課題を抱えて毎日PCとにらめっこを続けています。
1つは自動売買ツールのデバック作業、2つはタイトロープウォーキングを超える新たなツール開発です。
どちらも手間と時間がかかる重要な課題なのですが課題について考えていると、現にバイナリーオプションで活躍しているツールにはどのような特徴があってユーザーが満足するツールの条件というのはどのような条件なのか疑問に思うようになりました。
そこで私なりに分析した結果、バイナリーオプションで活躍しているツールには【ある条件】がある事に気付いたんです!

それはどのツールも相場に対して逆張りツールであるという事です。

なぜ逆張りツールが使えるツールとしてトレーダーから重宝されているのか?
開発者としての視点で考えると、エントリーポイントの絞り込むためのロジックが組みやすいという原因もあります。
しかしユーザー視点で考えた時に逆張りツールはエントリーポイントとして分かり易く、シンプルな物が多い事に気付きました。
トレーダーは勝率が高く、そしてシンプルなツールを求めています。
これを可能な限り実現させてあげたいという気持ちがあるため、次回のツールは逆張りツールでいこうと考えています。
皆様はどんなツールが好きですか?できれば皆様のツールに対しての好みや、これからこんなツールを使いたいという声を聞かせて下さい。
次回のツールへの参考にさせて頂きます。

タイトロープウォーキング

タイトロープウォーキングには〔綱渡り〕という意味があります。 様々な相場をバランス良く渡り歩く事を目標にしているのでこの名前がぴったりだと思いました!
ツールが相場に合わせるシグナルを発信してくれるので、トレーダーはシグナルに従うだけというシンプルかつ高勝率の理想的なトレード環境を生む事に成功しました!厳しい条件でのトレードテストでも勝率80%を記録しており、どれだけ酷いトレードをしても勝率7割は切る事が無いと言えるほどシグナルの正確さが際立つ一品となっております。
インジケーター開発担当の秋吉もこれまで以上に気合を入れて作成した作品でもあり、8月のUNIONは一味違うというところを実感して頂きたいので、今までUNIONのインジケーターを入手した事がある方やこれからUNIONのインジケーターでトレードしてみたい方には是非使って頂きたいです!

新作インジケーター

赤いラインは移動平均線を元にトレンド発生の基準線が2本引かれています。
この間にローソク足が留まっている時は相場が揉んでいる状況であり、上昇トレンドにも、下降トレンドにも転びやすい状況であることがはっきりとわかるようになっています。
次にローソク足に沿って引かれている青とピンクのラインは買い圧、売り圧を計測し一つひとつのローソク足の値動きに合わせて上下します。
この線がクロスするときは【トレンドの転換】となり、シグナルが表示されるシステムです。
シグナルが表示される条件としては先ほどお教えした【トレンドの転換】【買い圧、売り圧の上昇】を計測し次第表示されます。 バイナリーオプションで最も勝ちやすいポイントを厳選し、シグナルが出現しますので、初心者のトレーダーはシグナルのみに従ってエントリーするだけで高い勝率を出しながら勝利できるロジックがこのインジケーターの中に詰め込まれています!

タイトロープウォーキングお問い合わせ窓口

UNIONメールインフォメーション

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※折り返しご連絡の無い場合はこちらのメールアドレスinfo@unionbinary.netまでご連絡下さい。

著者 バイナリーオプションツールブログUNION 曽我 健